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2010年6月9日水曜日

6/14 カメルーン戦 俺ならこうする

カメルーンのフォーメーションイメージ


本田が1トップだ。俊輔と共存がどうだとか、関係なく、相手に合わせて選手の配置、采配を考えてみよう。

日本のスタメン(俺版)


              玉田


       松井            本田 
     (大久保)

              遠藤

           稲本     阿部

      長友              長谷部  

           中沢   とぅりお


              川島(楢崎)


戦法としては、カウンター主体。

理由、カメルーンはアフリカホームで初戦ということもあり、かなりアグレッシブに出てくると予想。そこを最終ライン+中盤3枚で耐える!川島のビックセーブも飛び出す!

バイタルでセカンドボールを拾い、シンプルに遠藤につなぐ。

玉田は基本的に、カメルーンの左サイド(アス・エコト)の裏をつきまくる。

遠藤からの裏パスでの一時速攻。

これが駄目なら、本田か松井に預けて押し上げる。松井の突破か本田のミドルでOK。

基本は3枚で攻撃を行う。

これで、2-0とか2-1とかいけるんじゃね?

もちろん、守備が破綻しない前提だが…

1 件のコメント:

パパバード さんのコメント...

最後の一文にすべてが詰まってますね^^;

とにかく先に失点されるようなことのない試合展開になることを希望!

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